塵骸魔京

修正差分ファイルが公開されております。
ニトロプラス OHP

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とてもよく死にます。月姫なみです。
んで知得留先生がいない代わりにバッドエンドを迎えると、間違えた選択肢まで自動で戻ってくれます。かなりの親切設計です。
エンディング数は全部で34。全てのエンディングを見た後にもう1度Dead Endを迎えると、ディディーシナリオに突入します。(34個目に見たエンドがDeadならそのまま突入します)

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最も気高き刃

 
峰雪に任せて先に帰る
じゃ、僕は醤油ラーメンで…
「おやじさん、お勘定」
ラーメン食べたからいい、と断った。
気が付くと、僕は、その子のあとを追っていた。(風のうしろを歩むものクリア後出現)
反射的に、背を向けて逃げ出そうとした
身を翻す。→Dead

「何の話だ?」
「わからないな」
イグニスと少女の間に割って入った。
駅前広場を目指した。→Dead

路地裏に入った。
セーブ1
慎重に進む
仮説2
ワイヤを踏まぬよう、注意して廊下を歩き始めた。→Dead

慎重に、一本ずつワイヤを引っ張った。
最後の瞬間に、躊躇した。
人外の力などいらないと、つっぱねた。→Dead

力を身につけることを、生きることを選んだ。
敵の位置をつかみ、反撃を狙う。
闇雲に逃げ出そうとした。→Dead

二人についてゆくことを同意した。
人間だな
よくわからないが軽めのやつがいい。
獣のゆくに任せた。
僕は公園に隠れた。
僕は恵と一緒に出ることにした。
水の力→Dead

獣のゆくに任せた。
僕は公園に隠れた。
僕は恵と一緒に出ることにした。
風の力→Dead

全身全霊で、両手を止めた。
僕は心配になって追いかけた。
僕はイグニスと一緒に出ることにした。
風の力
僕は、一番目の分子に退去を命じた。→Dead

僕は、ニ番目の分子に退去を命じた。→Dead

僕は、三番目の分子に退去を命じた。
母親である人魚を手にかけることはできなかった。→Dead

凶行は、今、ここで止める。
巨人を襲った。→Dead

イグニスを助けた。
セーブ2
手の甲の心臓を打ち砕く。→NORMAL END
イグニスと僕とが、共に暮らせる世界を。→TRUE END

風のうしろを歩むもの

 
峰雪に任せて先に帰る
じゃ、僕も塩ラーメンで…
「お金、足りないの?」
うなずいて、テーブルに着いた。
うん、おいしいよ。
初志貫徹。僕はラーメン屋を目指した。
身を翻して、逃げ出した。→Dead

即座に、少女の元に走った。
イグニスを受け入れた。→Dead

イグニスを拒んだ。
腕を振りほどいて逃げ出した。→Dead

声に従った。
悪魔の誘いに乗った
お願いしよう
これは僕の使命じゃない。
「共存は、望めないのですか?」
僕も一緒にいると楽しい。
セーブ3
「腰」「胸」「唇と舌」でそれぞれCG有。SAVE&LOADで回収しましょう
(最終的に選ぶのはどの部位でもOKだと思います)

峰雪と共に、クラスの皆と合流する。→Dead

単独行動を取る。
逃げることを選んだ→Dead

話し合いを選んだ
遊園地に来ている仲のいい兄妹。
言われた通りここで待つ。→Dead

なんとしても、少女を助ける。
神鷹に従う→Dead

神鷹を拒む
いちかばちか、魔力球に飛びついた。→Dead

足下の血だまりに、風を吹かせた。
セーブ4
僕は、彼女の隣に並んだ。→GOOD END
僕は、彼女の腕を引き寄せた。→NORMAL END
僕は、彼女の腕を離した。→TRUE END

最も古き祈り

 
二人につきあう。
不安になり、台所に様子を見に行った。
「わかった」、僕はうなずいた。
僕は、とくに追わなかった。(風のうしろを歩むものクリア後出現)
管理人さんを呼んだ。
あくまで逃げ続ける
逃げる→Dead

ヒトガタを助ける
恵の瞳に応えようとした。→Dead

全ての力で、あらがった。
そのまま中へ放った。
逃げ出した→Dead

雪典の前に立ちはだかった。
静かに腕を、大地に落とした。→Dead

腕を握ったまま、首を振った。
セーブ5
「でも……もしかして」
恵のために命を捧げよう→Dead

死ぬつもりはない。僕も恵も。
火力だ。→Dead

機動力だ。→NORMAL END1

セーブ5がら再開
頷く
死ぬつもりはない。僕も恵も。
セーブ6
僕は、管理人さんと、別れなければならない。→NORMAL END2
僕は、管理人さんと、別れない。→TRUE END

ディディー

最も気高き刃シナリオ・セーブ1から再開
最短距離を進む
無造作に矢を打ち払った。