痕 <旧バージョン>

修正差分ファイルが公開されております。
leaf OHP

ゼロから始める『痕マスターへ』の道

『痕マスター』
それは、ひとつのしおりですべてのエンディングを見た勇者にのみ与えられる名誉ある称号である
このチャートに沿ってプレイする際には必ず未使用、もしくは初期化したしおりを使用し、尚且つ最後までひとつのしおりを使用するようにして下さい
 
■ご注意■
これはオリジナルバージョンの『痕』の攻略です
リニューアル版の攻略はこちらを参照してください→痕 <リニューアル>

1st

 
正直に夢の内容を語ることにした 
もう少しだけ我慢して、大人しく千鶴さんの話を聞くことにした 
この無神経女ッ!と言ってやる 
千鶴さん別に太ってないと思うけど 
ひとこと「うまい」と答える 
初音ちゃんって、意外に大人なんだな、と言う 
お前もしかして送っていって欲しいのか―、と意地悪っぽく言う 
い―や、絶対に失くしたはずだ! 
待って!と言って腕を掴む 
千鶴さんの部屋に行ってみる 
そうだけど・・・それが何か? 
なんだかすごいことになってきたね 
少年チョップ連載のギャグ漫画の単行本 
ゲーセンに行くぜ! 
やはり退席することにする 
スミマセンと謝っておく 
屋敷へ戻ることにした 
なんとしても身体の自由を取り戻す 

→1st END

2nd 千鶴(1)

 
実は千鶴さんが出てくる夢で・・・とジョークを言う 
「トイレに行きたいんですけど」と言うことにした 
千鶴さん別に太ってないと思うけど 
「う、うん・・・まぁ・・・」と答える 
初音ちゃんって、意外に大人なんだな、と言う 
その辺まで一緒に行こうぜ、とさり気なく横に並ぶ 
い―や、絶対に失くしたはずだ! 
なんで何にも応えてくれないのさ 
居間に行ってみる 
そういうあんたは誰なんだ 
とにかく、悩んでも始まらないよ 
Hなグラビア雑誌 
パチンコで一勝負だ! 
やはり退席することにする 
千鶴さんに会いに行くことにした 
そっちが悪いんだろ、と怒鳴る 
もう少し歩き回ってみることにした 
どうすることもできなかった 
千鶴さんが奴に狙われているということ 
素直に綺麗だと答える 
千鶴さんの涙を拭った 
千鶴さんの親父への想いの深さを知るのだった 

→千鶴(1) END

3rd 千鶴(2)

 
実は千鶴さんが出てくる夢で・・・というジョークを言う 
「トイレに行きたいんですけど」と言うことにした 
千鶴さん別に太ってないと思うけど 
「う、うん・・・まぁ・・・」と答える 
初音ちゃんって、意外に大人なんだな、と言う 
その辺まで一緒に行こうぜ、とさり気なく横に並ぶ 
い―や、絶対に失くしたはずだ! 
なんで何も応えてくれないのさ 
居間に行ってみる 
そういうあなたは誰なんだ 
とにかく、悩んでも始まらないよ 
Hなグラビア雑誌 
パチンコで一勝負だ! 
やはり、退席することにする 
千鶴さんに会いに行くことにした 
そっちが悪いんだろ、と怒鳴る 
もう少し歩き回ってみることにした 
どうすることもできなかった 
犯人は俺ではないということ 
なんだか変だよという 
千鶴さんの髪を優しく撫でた 
千鶴さんが、俺に何か後ろめたい事を隠しているような気がした 
背を向けて逃げ出す 

→千鶴(2) END

4th 千鶴(3)

 
実は千鶴さんが出てくる夢で・・・というジョークを言う 
「トイレに行きたいんですけど」と言うことにした 
千鶴さん別に太ってないと思うけど 
「う、うん・・・まぁ・・・」と答える 
初音ちゃんって、意外に大人なんだな、と言う 
その辺まで一緒に行こうぜ、とさり気なく横に並ぶ 
い―や、絶対に失くしたはずだ! 
なんで何も応えてくれないのさ 
居間に行ってみる 
そういうあなたは誰なんだ 
とにかく、悩んでも始まらないよ 
Hなグラビア雑誌 
パチンコで一勝負だ! 
やはり、退席することにする 
千鶴さんに会いに行くことにした 
そっちが悪いんだろ、と怒鳴る 
もう少し歩き回ってみることにした 
どうすることもできなかった 
犯人は俺ではないということ 
素直に綺麗だと答える 
千鶴さんの髪を優しく撫でた 
千鶴さんが、俺に何か後ろめたい事を隠しているような気がした 
背を向けて逃げ出す 
とにかく、千鶴さんを助ける 

→千鶴(3) END

5th 梓(1)

 
笑ってごまかすことにした 
もう少しだけ我慢して、千鶴さんの話を聞くことにした 
よくも千鶴さんの前で恥をかかせてくれたなーッ!と言う 
朝食を抜くのは体に悪いよ 
ひとこと「うまい」と答える 
初音ちゃんって、意外に大人なんだな、と言う 
その辺まで一緒に行こうぜ、とさり気なく横に並ぶ 
何とか思い出してみる 
待って!と言って腕を掴む 
千鶴さんの部屋に行ってみる 
そうだけど・・・それが何か? 
なんだかすごいことになってきたね 
なんとなく良さそうな小説 
パチンコで一勝負だ! 
かおりちゃんにはっきりと言ってやる 
梓に会いに行くことにした 
「確かにそれは・・・」 
事件の現場を見に行く 
警察に連絡する 

→梓(1) END

6th 梓(2)

 
笑ってごまかすことにした 
もう少しだけ我慢して、千鶴さんの話を聞くことにした 
よくも千鶴さんの前で恥をかかせてくれたなーッ!と言う 
朝食を抜くのは体に悪いよ 
ひとこと「うまい」と答える 
初音ちゃんって、意外に大人なんだな、と言う 
その辺まで一緒に行こうぜ、とさり気なく横に並ぶ 
何とか思い出してみる 
待って!と言って腕を掴む 
千鶴さんの部屋に行ってみる 
そうだけど・・・それが何か? 
なんだかすごいことになってきたね 
なんとなく良さそうな小説 
パチンコで一勝負だ! 
かおりちゃんにはっきりと言ってやる 
梓に会いに行くことにした 
「違う!」 
事件の現場を見に行く 
なにか武器を用意する 

→梓(2) END

7th 梓(3)

 
笑ってごまかすことにした 
もう少しだけ我慢して、千鶴さんの話を聞くことにした 
よくも千鶴さんの前で恥をかかせてくれたなーッ!と言う 
朝食を抜くのは体に悪いよ 
ひとこと「うまい」と答える 
初音ちゃんって、意外に大人なんだな、と言う 
その辺まで一緒に行こうぜ、とさり気なく横に並ぶ 
何とか思い出してみる 
待って!と言って腕を掴む 
千鶴さんの部屋に行ってみる 
そうだけど・・・それが何か? 
なんだかすごいことになってきたね 
なんとなく良さそうな小説 
パチンコで一勝負だ! 
かおりちゃんにはっきりと言ってやる 
梓に会いに行くことにした 
「確かにそれは・・・」 
「たかゆき」を探し出す 
警察に連絡する 
言われた通り、黙ってる 

→梓(3) END

8th 梓(4)

 
笑ってごまかすことにした 
もう少しだけ我慢して、千鶴さんの話を聞くことにした 
よくも千鶴さんの前で恥をかかせてくれたなーッ!と言う 
朝食を抜くのは体に悪いよ 
ひとこと「うまい」と答える 
初音ちゃんって、意外に大人なんだな、と言う 
その辺まで一緒に行こうぜ、とさり気なく横に並ぶ 
何とか思い出してみる 
待って!と言って腕を掴む 
千鶴さんの部屋に行ってみる 
そうだけど・・・それが何か? 
なんだかすごいことになってきたね 
なんとなく良さそうな小説 
パチンコで一勝負だ! 
かおりちゃんにはっきりと言ってやる 
梓に会いに行くことにした 
「確かにそれは・・・」 
「たかゆき」を探し出す 
警察に連絡する 
大声を出して助けを呼ぶ 

→梓(4) END

9th 楓(1)

 
素直に夢の内容を語ることにした 
もう少しだけ我慢して、大人しく千鶴さんの話を聞くことにした 
この無神経女ッ!と言ってやる 
ひとこと「うまい」と答える 
わかった。もう少し楓ちゃんと話をしてみるよ、と言う 
お前もしかして送っていって欲しいのか―、と意地悪っぽく言う 
待って!と言って腕を掴む 
千鶴さんの部屋に行ってみる 
そうだけど・・・それが何か? 
なんだかすごいことになってきたね 
Hなグラビア雑誌 
とても面白かったよ 
野菜炒めだ! 
そういえば、雨月山ってどこにあるんだろう 
お風呂、一緒に入ろうか? 
楓ちゃんの中に出す 

→楓(1) END

10th 楓(2)

 
素直に夢の内容を語ることにした 
もう少しだけ我慢して、大人しく千鶴さんの話を聞くことにした 
この無神経女ッ!と言ってやる 
ひとこと「うまい」と答える 
わかった。もう少し楓ちゃんと話をしてみるよ、と言う 
お前もしかして送っていって欲しいのか―、と意地悪っぽく言う 
待って!と言って腕を掴む 
千鶴さんの部屋に行ってみる 
そうだけど・・・それが何か? 
なんだかすごいことになってきたね 
Hなグラビア雑誌 
由美子さんの話を聞くのが好きだから 
肉じゃがだ! 
じゃあ、その恋物語版って知ってる? 
もう一回、抱っこしてあげよっか? 
慌てて抜く 
唖然とそれを見ている 

→楓(2) END

11th 柳川

 
悪夢を見続ける 

→柳川 END

12th 初音(1)

 
目を覚ます 
実は千鶴さんが出てくる夢で・・・というジョークを言う 
「トイレに行きたいんですけど」と言うことにした 
朝食を抜くのは体に悪いよ 
「う、うん・・・まぁ・・・」と答える 
初音ちゃんって、意外に大人なんだな、と言う 
その辺まで一緒に行こうぜ,とさり気なく横に並ぶ 
い―や、絶対に失くしたはずだ! 
待って!と言って腕を掴む 
千鶴さんの部屋に行ってみる 
そうだけど・・・それが何か? 
なんだかすごいことになってきたね 
なんとなく良さそうな小説 
ゲーセンに行くぜ! 
俺は初音ちゃんと遊ぶ約束をしているんだ、という 
ねずみ花火だ! 
ダッシュで逃げて隠れることにした 
一緒に岩肌を調べる 
俺が持っている 

→初音(1) END

13th 初音(2)

 
目を覚ます 
実は千鶴さんが出てくる夢で・・・というジョークを言う 
「トイレに行きたいんですけど」と言うことにした 
朝食を抜くのは体に悪いよ 
「う、うん・・・まぁ・・・」と答える 
初音ちゃんって、意外に大人なんだな、と言う 
その辺まで一緒に行こうぜ,とさり気なく横に並ぶ 
い―や、絶対に失くしたはずだ! 
待って!と言って腕を掴む 
千鶴さんの部屋に行ってみる 
そうだけど・・・それが何か? 
なんだかすごいことになってきたね 
Hなグラビア雑誌 
帰ってぐーたら昼寝しよ! 
俺は初音ちゃんと遊ぶ約束をしているんだ、という 
やっぱりロケット花火だ! 
やめておくことにした 
先に進んでみる 
初音ちゃんに持たせる 
最後の抵抗をする 
抵抗し続ける 

→13th 初音(2) END

extra アウター ストーリー IN 痕 (1)

 
眼を覚ます 
正直に夢の内容を語ることにした 
もう少しだけ我慢して、大人しく千鶴さんの話を聞くことにした 
この無神経女ッ!と言ってやる 
千鶴さん別に太ってないと思うけど 
ひとこと「うまい」と答える 
初音ちゃんって、意外に大人なんだな、と言う 
お前もしかして送っていって欲しいのか―、と意地悪っぽく言う 
い―や、絶対に失くしたはずだ! 
待って!と言って腕を掴む 
千鶴さんの部屋に行ってみる 
そうだけど・・・それが何か? 
なんだかすごいことになってきたね 
アウター ストーリー IN 痕 
鼻のボタンを押す 

→アウター ストーリー IN 痕 (1) END

extra アウター ストーリー IN 痕 (2)

 
眼を覚ます 
正直に夢の内容を語ることにした 
もう少しだけ我慢して、大人しく千鶴さんの話を聞くことにした 
この無神経女ッ!と言ってやる 
千鶴さん別に太ってないと思うけど 
ひとこと「うまい」と答える 
初音ちゃんって、意外に大人なんだな、と言う 
お前もしかして送っていって欲しいのか―、と意地悪っぽく言う 
い―や、絶対に失くしたはずだ! 
待って!と言って腕を掴む 
千鶴さんの部屋に行ってみる 
そうだけど・・・それが何か? 
なんだかすごいことになってきたね 
アウター ストーリー IN 痕 
へそのボタンを押す 

→アウター ストーリー IN 痕 (2) END

extra アウター ストーリー IN 痕 (3)

 
眼を覚ます 
正直に夢の内容を語ることにした 
もう少しだけ我慢して、大人しく千鶴さんの話を聞くことにした 
この無神経女ッ!と言ってやる 
千鶴さん別に太ってないと思うけど 
ひとこと「うまい」と答える 
初音ちゃんって、意外に大人なんだな、と言う 
お前もしかして送っていって欲しいのか―、と意地悪っぽく言う 
い―や、絶対に失くしたはずだ! 
待って!と言って腕を掴む 
千鶴さんの部屋に行ってみる 
そうだけど・・・それが何か? 
なんだかすごいことになってきたね 
アウター ストーリー IN 痕 
店に戻って説明を受ける 

→アウター ストーリー IN 痕 (3) END

extra 柏木家の食卓

 
眼を覚ます 
正直に夢の内容を語ることにした 
もう少しだけ我慢して、大人しく千鶴さんの話を聞くことにした 
この無神経女ッ!と言ってやる 
千鶴さん別に太ってないと思うけど 
ひとこと「うまい」と答える 
初音ちゃんって、意外に大人なんだな、と言う 
お前もしかして送っていって欲しいのか―、と意地悪っぽく言う 
い―や、絶対に失くしたはずだ! 
待って!と言って腕を掴む 
千鶴さんの部屋に行ってみる 
そうだけど・・・それが何か? 
なんだかすごいことになってきたね 
柏木家の食卓 
よーし食うぞ 

→『痕マスター』達成